なだぎ武のディラン・マッケイ

「なだぎ武」さんの「ディラン・マッケイ」。
マネしたくなるのでコツを
挙げてみます。

話す内容は、
アメリカを思わすエピソードを話す。
また、話し方は、セリフ口調で
感情表現の起伏が激しくする。

そして、自転車を使った場合。
行動の状態を説明する(あるいは予告)
「今、自転車から降りているぞ」
念押し
「間違いなく降りている」
結果・感想
「よ~し、降りた~」
「無事に降りることができた」
「そして、無事に停めることができた」

上から目線の意欲的命令口調
「○○するんだ」「そうだ」
(語尾が「んだ」や「だ」で終わることが多い)
確認
「いいな」「わかったな」
断定
「○○なんだ」
その他あいづち
「ああっ」「やあっ」
適当な感じで連続に「んにゃ、んにゃ、んにゃ…」

動きは、
話しながらオーバーな身振り手振りをして、
前髪あたりに指を持っていく。

これがマネできればテレビショッピングの
外人さんのモノマネもできそうですね。


≫[補足]

ディラン&キャサリンの場合、なだぎさんは一方的に
話しかけられ、それに答えるような受身になります。

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