YouTuberになる方法

ネットに動画を投稿して人気者「YouTuber(ユーチューバー)」になる方法をまとめてみました。

必要なメンバー



主役
動画のメインとなる人物や動物など(生物以外でも)。
もちろん「顔バレ」します(※顔が世間に知られる)。
お面をかぶって出演すれば「顔バレ」を防げますが、「声バレ(声からバレる)」の可能性があります(※声を加工して防ぐしかありません)。

企画
動画のアイデアを考えたり、映像の流れを考える担当。
視聴者からアイデアを募集することもできます。

撮影
カメラを持って撮影する担当。
撮影担当を付ければ動きのある映像を撮影できますが、固定カメラにすると動きのない定点撮影になります。
複数台のカメラがあれば多様なカット割り(正面・後ろ・斜め・下から・上からなどの映像の切り替え)やワイプで単調にならない撮影ができます。

動画編集
撮影した映像を編集する担当。

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道具
必要な道具を収集する担当。
安く買うのなら、ネット、リサイクルショップ、ディスカウントショップ、業務スーパー。
再生回数の多い人気動画職人になれば、動画に取り上げてもらうようメーカーから商品(※場合によっては未発売の商品)が送られてくることがあります。

サイト製作
動画共有サイトを含め、それ以外のサイトで運営情報や撮影裏話などを更新する担当。
発信に使えるサイトとしては『Twitter』『ブログ』『Facebook』『Google+1』『mixi』など(※不特定多数の人が見れるようにするか、もしくは情報を特定のファンのみ先行して配信するか)。

ファン
ファンにエキストラとしての出演や「主役」との競演(アシスタント)などをしてもらうことができます。

必要な道具


撮影機材
  • デジタルビデオカメラ: 撮影に使う
  • 脚立: カメラの高さと安定性を確保
  • ライト: 画面が暗くならないようにする
  • レフ板: 人の顔が暗くならないようにする

動画編集ソフト
動画を編集できるソフト。

素材
動画の映像に使う絵や動画、BGMや効果音。

録画・録音
  • カメラ: デジタルビデオカメラ・デジカメ(動画撮影可能タイプ)・WEBカメラ(パソコンに取り付ける)・スマートフォン)
  • 動画キャプチャソフト: 画面上の映像を録画できるソフト(パソコンやスマホの画面上の映像を録画する)
  • マイク: 卓上型(台の上に置く)・ヘッドセット型(頭にかぶる)・ピンマイク型(服に付ける)

公開方法


撮影した映像
撮影した映像を編集してから公開。
  • 面白くなるよう編集してから公開できる。
  • 新しい情報を公開するまでに、編集する時間がかかって公開がやや遅くなる。
  • 編集する手間がかかる。

ライブ
生中継で公開。
  • 編集する手間がかからない。
  • 新しい情報を発信するのに遅れがない。
  • 緊張感があって盛り上がる。
  • いま一つ盛り上がらない恐れがある。
  • 不用意な発言や行動がそのまま公開されるので、リスクが高い。
  • 事前に発言内容や行動内容などを決めておく(紙に書いておいて見ながら中継する)

撮影場所


屋内(定点)
部屋の中のどこか決まった場所で撮影する。
カメラは固定して置き、特定の場所以外は映さない。
絵的には動きがないので地味になりますが、家バレを起こしにくい。
背景に、人形や小物、棚などで綺麗に飾り付けると良し。

屋内(自由)
部屋の中を自由に使って撮影する。
カメラは複数台使うか、手持ちで複数のアングルや動く映像で映す。
部屋の中全体が映るので、生活感丸出しになり視聴者の好みが分かれることになる。
生活感が出るようなものは別部屋に移動させ、かっこいい部屋、かわいい部屋にして視聴者の興味を引くと良し。

屋外
家の外で撮影する。
カメラは複数台使うか、手持ちで複数のアングルや動く映像で映す。
広さを使ったり屋外ならではの撮影ができる。
他人や建物を映すとクレームが来る恐れや家バレを起こす可能性がある。
クレームが来そうなネタをやらないようにするか、来そうならフレームインさせないような撮影の仕方にすると良い。
広場、公園、川辺、海辺など。
また、施設的なところだと責任者に撮影許可を取る(「宣伝になりますよ」的なアプローチで。ただしイメージが悪い内容を撮影すると問題になります)。

企画の種類


実験
どんな結果になるのだろう?と思わせる内容を公開する。
実験内容を考える発想力が必要(※面白い結果になる運も必要)。
面白い結果が出ると、話題になりやすい。
うかつなことをすると、批判を浴びやすい。

  • サイズ: 通常よりも大きい・小さいサイズのものを作る(使う)
  • 量: 通常よりもたくさん・少ないものを作る(使う)
  • 人数: 通常よりも多い・少ない人数で何かを行う
  • 代替: 通常使うものとは違うもので行う
  • 混合: 通常混ぜない何かと何かを混ぜる(行う)
  • 新商品開封: 新商品を開封する
  • 話題商品開封: 話題の商品を開封する
  • 珍商品開封: 変な商品を開封する
  • ランダム商品開封: ランダムで何かが入っている商品を開封する
  • 当選商品開封: 当たり付き商品を開封する
  • 身内ドッキリ: 誰かにドッキリを仕掛ける
  • 五感ショック: 触覚・味覚・嗅覚・視覚・聴覚に悪影響なことを行う
  • 資産ショック: 金・物などに悪影響なことを行う

注意点
  • 事故: おかしなことに挑戦して事故を起こしたり、ケガをする
  • モラル・マナー違反: おふざけの度が過ぎて炎上
  • 軽犯罪: 行ったことが法律に触れている


新商品
おもちゃや飲食物など、(話題の)新商品を試す。
新しい商品が次々発売されるのでネタ切れしにくい。
新商品の購入費用が必要。
動きのない商品は面白さが生まれにくい。

  • 新商品開封: 新商品を開封する
  • 話題商品開封: 話題の商品を開封する
  • 珍商品開封: 変な商品を開封する

注意点
  • ネタバレ: ネタバレを嫌う人から苦情が来る
  • 山積み: 購入した商品が溜まる

作品実況
何かの作品を実況(解説)したものを公開する。
発売されてすぐの作品、すでに人気のある作品など、面白いコンテンツに便乗できるのでファンや話題を獲得しやすい。
ネタバレを起こしたり、著作権に触れる(動画・BGMの削除)恐れあり。

  • ストーリー: ストーリーモードでプレイ
  • 対戦: (オンライン)対戦で(協力)プレイ
  • 高度: 難しい技術を披露
  • 裏技・バグ技: 隠された技・バグによって起こる技を披露
  • 特殊条件クリア: 特殊な条件でクリア
  • 懐かしゲー: 昔、人気のあったゲームをプレイ

注意点
  • ネタバレ: ストーリー系だとネタバレを嫌う人から苦情が来る
  • 著作権: 著作権に厳しい会社の作品であれば、削除される

体験実況
何かの体験を実況(解説)したものを公開する。
「作品実況」は人物が主ではなく作品がメインで、一方「体験実況」は人がメインになりつつ何かを実況する。
活動地域から住んでいる場所がバレやすい。

  • 状況別: 様々な条件で行う
  • 新商品: 新商品で行う
  • 自主制作: 自分で作ったもので行う

注意点
  • 法律違反: 立ち入り禁止や撮影禁止場所での撮影

動物
飼っている動物の姿を公開する。
「顔バレ」しない(撮影時に声でナレーションを入れたり、室内の装飾や間取りでバレる恐れあり)。
動物にある程度の知能があって面白い行動を起こさないと企画になりづらい。
寿命があるのでいつかは終わります…(涙)。

  • 芸披露: 仕込んだ芸を披露する
  • コスプレ: コスプレさせた姿を披露する
  • 本能披露: 動物の本能的なシーンを披露する
  • 面白グッズ: 動物用の面白いグッズで遊ばせる
  • 赤ちゃん: かわいい赤ちゃんを披露する

注意点
  • 糞尿: 映すと汚い
  • 虐待疑い: 無理やり感から虐待を疑われる
  • 軽薄: すぐに次の動物を飼う

メイク
顔や髪型など女性向けのファッション(美)に関する技術を紹介する。
発想力や技術、整った顔立ちが必要。
技術内容に限りがあるのでネタ切れしやすい。
受け売り的なこと(雑誌の真似事)をするとパクリだと思れやすい。

  • ヘアメイク: 髪型
  • メイク: 顔
  • ファッション: 服装
  • アクセ制作: アクセサリーを作る

注意点
  • アレルギー: 体質に合わない人(動画閲覧者)が皮膚病を発症
  • ルックス: 容姿端麗でないと説得力がない

学習
勉強になるようなことを公開する。
知識や技術が必要。
動きのない内容であれば、地味になりやすい。

パフォーマンス
体を使った動きのある芸や技術的な内容を公開する。
パフォーマンス内容に限りがあるのでネタ切れしやすい。

コラボ
他の動画公開している人と一緒に撮影する。
有名にならない限りコラボしてくれる人がいません。

動画の流れ


1. 動画タイトル
誰の動画なのか?何の動画なのか?の説明部分+挨拶。
オリジナルのタイトルロゴやBGM・効果音、ナレーション。
毎回撮影するか、もしくは一度撮影したものを毎回流す。
例: 「テレビ番組なるほどブログ(はじまるよっ!♪ちょり~ん)」

2. ダイジェスト
動画を最後まで見たいと思わすようなネタバレしないダイジェスト(説明や映像のダイジェスト)。
動画の一押しシーンの直前を見せて期待させる(特に動画の再生時間が長ければ長いほど)。
短い動画の場合は入れないほうが良かったりもする。
例: 「テーブルの上に座布団を置いて、その上に炊飯機を置いて…。(これから何が起こるのかっ!?)」

3. 動画
動画のメイン。
起承転結(序破急)な作りに。
例: 自宅にあるものを積み重ねて跳び箱にして挑戦!まずは低めから。続いてやや高め。そしてかなり高め。マジ、ヤバイっす。

4. ブリッジ
映像と映像のつなぎ(場面転換)部分。
映像(アイキャッチ)や効果音(ジングル)を一瞬入れる。
例: 「なにを乗せよっかな…、そうだアレにしよう!(※ブリッジ映像&効果音「♪ちょり~ん」)じゃじゃ~ん、炊飯機っ!!」

「3. 動画」と「4. ブリッジ」の繰り返しで動画を構成。最後に結末を。
例: そびえたった日用品で作られた跳び箱に向かってダッシュ、飛び越え、積み上げただけで固定してなかった日用品が崩壊!!

5. まとめ
動画を撮影し終えた感想など。
(次回の再チャレンジするのであれば、予告。)
例: 「跳び箱はちゃんとしたヤツでやろう!」

6. 登録催促
視聴者にしてほしいことを明記。
登録や拡散などを訴える文章とBGM。
例: (登録してね!!)

6. おまけ映像
数秒の短めの映像にする。
例: 「床がへこんでる…」

コツ


動画は短めに
長い動画は途中で飽きるので、暇つぶしに数分(2~3分)の長さの動画にする(※個人的な感覚では4分を超えると長く感じる。3分台でも長い?3分以下が理想)。

年齢対象別にカット割り
若者の視聴者は数秒で画面が早く切り替わる(映像の無駄な部分をカットしてつなぎ合わせる)ほうが観やすい。
テレビで放送されるバラエティ番組(※内容による)では3~4秒(映像内容によっては1~2秒)、長くて7~8秒でつなぎ合わされていることがあります。
年配者の視聴者は、画面の切り替わりが多いと見づらいので長まわし(編集点を少なく)にする。

個性が重要
何をやるのか?よりも、誰がやるのか?が重要。
グループで動画を公開するのなら、パフォーマーには「声に特長のある人」「見た目に個性がある人」「話し方に特徴がある人」「経歴で興味を引ける人」を選ぶと良い。、

愛称を用意
パフォーマーに愛称(ニックネーム)を用意すると、視聴者に興味を持ってもらいやすく覚えてもらいやすい。

編集
  • テロップ: 発言内容や説明、ツッコミなどの字幕を付けて視覚的に分かりやすく面白くする
  • ナレーション: ツッコミや説明を入れる
  • 効果音: 動作に合わせて音を付けて面白味を付ける
  • BGM: 映像が単調にならないようBGMを付ける
  • 声加工: 発言した部分を加工して面白味を付ける
  • 映像加工: 映像を加工して面白味を付ける
  • ワイプ: 画面端に別撮りした人を入れて主観的・客観的な反応を見せる

環境
  • 音: 人が多い場所、BGMがかかっている場所、雨の日、強風の日だと音がうるさい
  • 夜: 暗すぎて何をやってるかわからない

特に重要なコツ


投稿回数が多い(多ければ多いほど良い※できれば毎日)、編集で映像が細かくつなげてある(楽しい印象※無声部分を極力カット)、BGM・効果音・テロップを多用(楽しい印象※無声部分を極力補う)、テンション高め(楽しい印象※喜怒哀楽をオーバーリアクション)、視聴回数が多い動画からヒントを得る(自分、他のYouTuber※自分のは過去作品、他人のはパクリに気を付けて)

やらないほうがいいこと


一話完結ではない
動画ってひとつの動画で完結だと思って閲覧している人が多いので、ラストに「次回につづく」みたいな終わり方をされると、視聴回数稼ぎに動画を分割したと思われ嫌悪感を持たれてしまします。

編集対策


加工
面白味のある展開で「スローモーション(映像をゆっくり見せる)」「リピート(同じシーンを複数回繰り返す)」「反響(声の部分を反響させる)」を入れる。

早送り
地味な映像や変化がなく同じ展開が続く映像は「早送り映像(※映像を倍速にする)」「まとめ映像(※ダイジェストにする。「映像」か「字幕だけ」のどちらかで)」「マルチ映像(※複数の映像を同時掲載)」のような映像にする。

コントロール
序盤はうまくいかないようにあらかじめ設定しておき、後半にうまくいくようにする。
例えば、魚釣りなら最初はうまくいかない道具で試し、後半にうまくいく道具を使用する(※バラエティ番組でよくある「だったら最初からこれを使ってれば良かったじゃん!的なやつ」)。
また、これの応用で、最初は小さい針で釣りをして小さな魚しか釣れないようにしておき、後半に大きな針で大きな魚が釣れるようにする。
後半のほうが盛り上がる展開になるよう準備の段階から結果を計算しておく。

入れ替え
複数の展開を撮影した場合、順序を並べ替えて後半になるほど盛り上がるような映像順にする。
※方法として紹介しておきますが、バレたら炎上するのでおすすめはしません。
※バラエティ番組で使われる方法。
ただし撮影に参加した人たちだけしか知らないことが前提なので、他人(素人)を参加させた場合や観客を入れた場合はやらせ(ねつ造)だと言われる可能性大。
この手法がバレてバラエティ番組『ほこ×たて』が終わりました。
お給料をもらえれば映像順を気にしない(黙認する)タレントと違い、素人さんはやらせは受け入れない、ということに気づかなかった点が原因。

展開順
面白い結果が得られなければ視聴者は無駄な時間を過ごしたと思いますが、結果が得られなかったとしても最後に面白ければOK。
左は中盤までの展開で、右は理想的な動画の終わり方。
  • 結果(無) ≫ 結果(有)
  • 結果(小) ≫ 結果(大)
  • 失敗 ≫ 成功
  • 非公開 ≫ 公開
  • 謎 ≫ 種明かし

お役立ち記事



個人情報を特定される問題



声バレ
声のみ(ナレーション)だけで出演していても、聞く人が聞いたらどこの誰かがバレます。
声の主を知っているという自慢、悪ふざけ、ねたみなどの理由で個人情報をネット上に公開されたり、自宅の見物や嫌がらせされる恐れがあります。
学校・会社で噂になり、場合によっては学校の校則・会社の就業規則に違反します。
良くも悪くも就職活動に影響するかもしれず、固い職業ならマイナス?エンターテイメント系ならプラス?の影響が出るかもしれません。
YouTubeで人気になり高収入を得ている情報が広まると、ねたまれて批判の対象にされやすくなります(※以下の項目も同様の被害に遭う可能性があります)。
音声読み上げソフトを使えば回避できますが、ロボットみたいな声になります。

顔バレ
顔を出して出演していると、近所や知人が気付きます。または、外出時に視聴者から見られていて住んでいる地域が分かります。
場合によっては屋外撮影時に、後を付けられて自宅がバレます。
顔出ししない以外に対処法がありません。

家バレ
賃貸の部屋の構造から、同じ物件を探されて住んでいる場所がバレます。
家の中の様子を知っている友人・知人が暴露する恐れもあります。
また、屋外撮影の際、もしくは窓からの景色から住んでいる地域がバレる可能性があります。
室内では平面的な壁に向かって撮影しましょう(※凹凸部分を映すと間取り構造が分かります)。
一方、屋外はバレて当然になります。

情報
何気に話した内容から、人物や住んでいる地域がバレます。
また、SNSも利用していた場合に、書き込んでいる内容からバレます。
個人的な活動内容や経歴、地域の話題などは言わないようにしましょう。、

隣人
自宅で大きな声を出して撮影していると、隣に住む住人がネット好き(YouTube好き)だった場合にバレます。
撮影場所や時間帯、隣人の活動状況を考慮して撮影しましょう。

家族
家族が勝手に友達やネットで自慢して(家族の個人情報と紐づけされて)バレます。
家族には個人情報を特定される恐れがある、と言って口止めしておきましょう。

環境音
後ろで聞こえる音から、撮影している場所の近くに何があるかが分かります。
例えば、学校のベル、電車の音。
他の情報と合わせて住所が絞り込まれます。
※特に生放送は「定時に鳴る音」には気を付けましょう。

その他の問題対策


ネタバレ
ストーリーや驚きが用意されている内容を公開すると、まだ内容を知らない人から批判されたり、著作者から訴えられる恐れあり。
事前にネタバレしていないか確認。
事前にタイトルや説明文に「ネタバレ」と明記しておく。
著作権・肖像権に厳しい会社の作品・人物は絶対に取り扱わないこと。

不快
やらしい内容や気持ち悪い内容、暴力的な内容などを含むと批判されたり動画自体が削除される恐れあり。

親や子供に見せられる内容が無難。
場合によってはアカウント削除。

マネされる
実験的な動画を公開すると、同じことをしようとした人が失敗する可能性があります。
また、確率の低いことにチャレンジしても同じ結果を得られないことで批判を浴びる可能性があります。
事故や事件などを誘発する恐れがあるので、「マネしないでください」などの注意喚起が必要になります。
※「マネしないでください」と注意しなければならない動画を公開する時点でリスクがあります。

マナー・モラル・法律などの違反
批判・中傷・通報(警察沙汰)になる恐れあり。

商品の無駄遣いを批判される。
背景に一般人や建物が映ると無断撮影したとして通報される。
軽い犯罪に触れて書類送検される。

親や子供に見せられる内容が無難。
屋内撮影が無難。

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